三体一心




どの教科にも言える事ですが、中学生の最初の頃から焦点を大学入試や検定などに向ける方が、学問の分量を考えると、適切です。その考えを積極的に取り入れているのが県立中ということになります。


特に英語と数学の理解度というのは、学習の自信に直結するところであり、大学の選択肢の幅に直結するからです。


英語は自分を表現する、自分の活躍するフィールドをより自由にする手段であり、これからの自分を切り開いてくれます。


学習に特に目標がない場合が、ほとんどですので一緒にその目標を決めて精神面のサポートをしながら、保護者様と連携し、三体一心で進めていきます。

もちろん最終的にするのは本人ですが、どんな時でも切り抜けていくための踏ん張りがここで決まることが多いです!

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